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2009-01-13-Tue  CATEGORY: 未分類
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2009-01-13-Tue  CATEGORY: 未分類
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【期間限定】TBSで横浜対巨人戦をネットで動画配信
2006-06-28-Wed  CATEGORY: 未分類
http://www.tbs.co.jp/baystars/

地上派や衛星放送で放送する中継映像やハイライト映像などを
イニングごとに配信。
ハイライト映像や解説者のコメントもあり。

携帯電話は、月額200円の有料配信らしいけど、パソコンは広告を入れて
無料配信なんだって。

これはなかなか忙しい野球ファンにはいいんじゃないのかしら。
自分の見たいイニングやプレー、インタビューをピックアップして
見れるわけだし。
便利よねぇ・・・。
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インターネット広告のフリークエンシー(広告接触頻度)は少ないほうがいい???
2006-06-23-Fri  CATEGORY: 未分類
【定説】
インターネット広告のフリークエンシー(広告接触頻度)は少ないほうがいい。
 ⇒広告を1回目や2回目でクリックしなかった人が、5回目や6回目でクリックする確率は極めて低いから。

※広告効果をクリックで計測すのであれば、この定説は正しいが、
広告効果を多面的にとらえようとするとき、この定説を受け入れることはできない らしい。

【アメリカと日本による効果測定調査の結果】
~インターネット広告でもフリークエンシーは多いほうがいい!~

フリークエンシーとブランド指標のノーム値によると、ブランド認知率や購入意向率などは、フリークエンシーが多くなるほど高まっていくという。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

インターネット広告においてもフリークエンシーが多いほうが広告認知率の上昇やブランディングに有効といえる。

【問題点】
・この知見を出稿計画に活かすことは、現在では残念ながら困難である。
⇒インターネット広告ではリーチとフリークエンシーを予測できないから
・インターネット広告には、1人当たりの広告接触回数の上限を設定するフリークエンシーキャップという手法があるが、それを適用できる広告枠は限定されていて現実的ではない。

【将来性】
フリークエンシーキャップをはじめとする出稿条件のオプションは、拡充されるかもしれないのでいまのうちから基礎研究を積んでおくことは無意味ではないだろう。

(太駄健司 (オオタケンジ)様 著)

まぁ、確かに希少価値のあるものって結構注目されてたりするわよね。
まつげの生えたコアラのマーチ、的??

でも、広告に於いて、何よりもまず知って貰う事が目的としてるなら
何度も何度もユーザーの脳に刷り込む、というのも一つの手なんじゃないかしら。
一種のサブリミナル効果ってヤツ? 笑

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Infoseek 検索キーワードランキング (2006/6/13~2006/6/19)
2006-06-23-Fri  CATEGORY: 未分類

■時事
今週の時事ランキング1位は、18日に行われた“W杯”「クロアチア」戦。長距離弾道ミサイルと思われる発射体が衛星写真でとらえられたことから、「テポドン」が2位に。発射間近と噂されており、日本を含め、近隣諸国は警戒態勢を強化している。

先日のエレベータ事故のメンテナンス会社4位「エス・イー・シーエレベーター」 が管理を担当していた練馬区のエレベーター内で、19日閉じ込め事故が発生した。その他、いつもお仕事お疲れ様です3位「父の日」、約400万人分の顧客情報の流出が判明した5位「DION」、試運転車両に追突事故が起きた8位「都電荒川線」、カビにより40万個のヨーグルトの自主回収を始めた9位「よつ葉乳業」など。 (表1)

■エンタメタイトル
4位「医龍」までの順位は堅く、先週と同位をキープ。17日に封切りされた2週連続1位「DEATH NOTE」 は初日・2日間の興収が5億弱と好スタート。同じく17日公開の歌手“YUI”初主演映画“タイヨウのうた”は圏外17位。

まるで奇術のようにぐいぐいと上昇を続ける「TRICK」は、今週4ランクアップの6位。大河ドラマ“功名が辻”も折り返しとなり、同じ“仲間由紀恵”主演作品として上昇気流に乗ることができるか?  10位「宮廷女官チャングムの誓い」の先週19位からのランクアップは、主演女優“イ ヨンエ”が生出演した “スタジオパークからこんにちは”の再放送などが影響しているのかも。 (表2)

■ファッションブランド
もうすぐボーナス! “W杯”もさることながら、コチラの戦いも負けるわけにはいかないバーゲン! ということで、今週は「ファッションブランド」ランキングをお届け。

毎年この時期恒例のブランドランキングでは3年連続で1位を譲らない「ユニクロ」。 Tシャツのみならず、クールビズも取り入れたラインナップは庶民の強い味方。連日のスポーツ観戦は2位「ナイキ」、3位「アディダス」のスポーティな装いで。昨年に比べ、ぐっとポイントを伸ばしてきたのは8位「アバクロンビー&フィッチ」。日本未出店のため、ネット通販が主流。景気回復してきたとはいえ、高額ブランドの検索は控えめ。今年のボーナスは“W杯”特需に沸いたデジタル家電に費やされてしまったか? (表3)

(記事提供:Infoseek:http://www.infoseek.co.jp/Keyword?pg=ranking_news_if.html&sv=KW#jiji)



なるほどねぇ。
検索キーワードからも、今流行ってるものとか、起こってる問題とかが
分かるわけね。

それにしても、みんな意外とミーハー・・・もとい、世の中にまだ興味があるのね。

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