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【期間限定】TBSで横浜対巨人戦をネットで動画配信
2006-06-28-Wed  CATEGORY: 未分類
http://www.tbs.co.jp/baystars/

地上派や衛星放送で放送する中継映像やハイライト映像などを
イニングごとに配信。
ハイライト映像や解説者のコメントもあり。

携帯電話は、月額200円の有料配信らしいけど、パソコンは広告を入れて
無料配信なんだって。

これはなかなか忙しい野球ファンにはいいんじゃないのかしら。
自分の見たいイニングやプレー、インタビューをピックアップして
見れるわけだし。
便利よねぇ・・・。
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『間宮兄弟』
2006-06-27-Tue  CATEGORY: 好物

好きなの・・・・。


WMP REQUIRED



塚地さんも、佐々木蔵之助さんも・・・。
そして、観たい、『間宮兄弟』
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地域情報検索、急速に普及・アイレップなどが調査
2006-06-27-Tue  CATEGORY: コラム

検索エンジン対策コンサルティングのアイレップ(東京・渋谷、高山雅行社長)などは26日、「インターネットユーザの検索行動調査」の結果をまとめた。よく利用する検索方法として地域情報(ローカル)検索を挙げた人が全体の37.6%を占め、ニュース検索や画像検索などを上回った。アイレップは「地域情報検索は比較的新しいサービスながら、ウェブ検索に続く検索手段として急速に普及している」と分析している。

 よく利用する検索方法(複数回答)はウェブ検索(98.2%)、地域情報検索、ニュース検索(31.8%)の順。地域情報検索の利用場面を尋ねたところ(複数回答)、「行ったことがない場所に私用で行くとき」が95.3%と、「行ったことのない場所で仕事で行くとき」(47%)を上回り、私用で使う人が多いことが分かった。

[2006年6月27日/日経産業新聞]
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Web の検索結果に表示される連動型広告、半数以上が「クリックしたことある」
2006-06-27-Tue  CATEGORY: コラム

インターネットコムと goo リサーチがインターネット検索に関する調査を行ったところ、9割を超えるユーザーが検索結果に連動して企業の広告が表示されていることを認識しており、これらの広告をクリックしたことがある人も半数を超えていることがわかった。

調査対象は、全国の20代~50代のインターネットユーザー1,031人。男女比率は男性:44.23%、女性:55.77%。年齢層分布は20代:23.38%、30代:40.83%、40代:25.80%、50代:7.95%、60代:2.04%。

Web 検索サイトを「1個だけしか使わない」というユーザーは23.47%と4分の1にも満たない。半数近く(47.33%)が「2個」のサイトを使い分けており、「3個」というユーザーも23.67%を占める。

インターネット上で情報を探す場合に主に利用するサイトは「Yahoo! Japan」が最多で48.21%、続いて「Google」(35.11%)。この2サイトが突出した結果となった。その他のサイトでは「goo」(7.47%)、「MSN」(3.69%)などが挙げられた。

Web 検索の検索結果を何ページまで見ているか聞いたところ、トップは「3ページ以内」で39.86%。「2ページ以内」と「5ページ以上」がともに23.38%で続き、「1ページ以内」は7.37%だった。

検索結果の右側や上部に企業の広告が表示されていることについては、9割を超えるユーザーが「知っている」と回答、さらにそのうちの6割弱(59.53%)が実際に「クリックしたことがある」とした。

企業の広告だと知らずにクリックしたユーザーも合計すると、検索連動型広告をクリックしたことがある人は全体の55.38%(571人)にものぼる。では、これらのユーザーはどの部分に表示されている広告をクリックしているのだろうか。調査によると、検索結果の「上部」376人、「右側」305人、「下部」30人の順となった(複数回答)。

検索はインターネットユーザーの意思がもっとも反映された行動である。広告を出稿する企業側はそのタイトル・説明文に工夫を凝らすことで、効率よく自社サイトへの誘導が可能となるだろう。
(調査協力:goo リサーチ)



へぇ、意外とクリックされてるのねぇ。
しかも、それを『広告』とちゃんと認識した上で。
最初テキスト広告とか、SEMとかって媒体社のコンテンツにに似た、ギミック的な手法でクリックへ導くというイメージがあったんだけど
やっぱりネットが主流になってくると、ユーザーもなかなか賢くなるってなもんよ。
バナーは、ユーザー保護の観点から「ギミック禁止」とする媒体社は多いけど。

となると、ますますここはクライアントの表現能力にも関わってくるわけね。
で、先日の記事 「失敗しないタイトル・説明文の考え方(執筆:片山麻依子様)」の理論が生きてくるわけよ。
ユーザーが欲する情報が分かる面(検索結果画面)に広告が出るわけだから、
もともと興味がある分野で、かつ、魅力的な広告であれば、ちょっとクリックしてみようかな、と、私なら思っちゃうわね。


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グーグル、Cost-Per-Action型の新たな広告システムを検証
2006-06-26-Mon  CATEGORY: NEW!!
Googleは米国時間6月22日、新たなオンライン広告システムをテストしていることを認めた。同システムでは、広告主は広告が購入に結びついた場合のみ、費用を払えばよいという。

http://www.japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20148928,00.htm


え~と・・・。
ということは、これはどういう契約になるのかしら?
『アクションが1万人になるまで』という設定にしたとして、
果たしてアクションが1万人になるまでどれだけの期間がかかるとか
予測できるのかしら?

と~っても気の長い広告になりそうね・・・。


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アサヒ飲料株式会社/TBS 連続再生FLASHCM「WANDA 100年ブラック」
2006-06-26-Mon  CATEGORY: リッチメディアアド
本日よりTBS TOPページにて連続再生FLASH CMの配信が開始

http://www.tbs.co.jp/

テレビCMでも、最近見かけるわね、このCM。

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失敗しないタイトル・説明文の考え方
2006-06-23-Fri  CATEGORY: コラム
タイトル・説明文には最低限必要な要素というものがある。それさえつかんでしまえば、おそらく今後の失敗はなくなるだろう。
その要素とは、まずいきなりどうすればタイトル・説明文を上手く作れるかということを考えるのではなく、「人は何故検索するのか」を考えてみることで見えてくる。
実際の事例で説明すると、「夏休み 旅行」というユーザーの検索に対して、以下の2つの広告原稿が表示されたとしよう。

(A)
全国のホテル・航空券予約
ホテルや航空券の予約はネットから。
手続き簡単! 今すぐご予約できます

(B)
夏休みの格安旅行探しなら
国内外のお得なプランが200コース
出発日や料金で最適プランを検索可能

つまり、ユーザーの検索行動という「問いかけ」に対して、「答え」を提示することが重要であるという視点でタイトル・説明文を考えると、タイトル・説明文で失敗することはなくなるのではないだろうか。

(執筆:コンサルティンググループ 片山麻依子様)
http://www.sem-ch.jp/column/000940.html

あと、「なぜかクリックしたくなる」意味不明だけどカッコイイ広告みたいな
ユーザーの心をひきつけられるようなコピーだったら、別に探してる答えじゃなくても、思わずポチっとやっちゃうわよね。

まぁ、でも、それが出来る人だったら、最初から困ることはないわけで。w


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インターネット広告のフリークエンシー(広告接触頻度)は少ないほうがいい???
2006-06-23-Fri  CATEGORY: 未分類
【定説】
インターネット広告のフリークエンシー(広告接触頻度)は少ないほうがいい。
 ⇒広告を1回目や2回目でクリックしなかった人が、5回目や6回目でクリックする確率は極めて低いから。

※広告効果をクリックで計測すのであれば、この定説は正しいが、
広告効果を多面的にとらえようとするとき、この定説を受け入れることはできない らしい。

【アメリカと日本による効果測定調査の結果】
~インターネット広告でもフリークエンシーは多いほうがいい!~

フリークエンシーとブランド指標のノーム値によると、ブランド認知率や購入意向率などは、フリークエンシーが多くなるほど高まっていくという。

↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

インターネット広告においてもフリークエンシーが多いほうが広告認知率の上昇やブランディングに有効といえる。

【問題点】
・この知見を出稿計画に活かすことは、現在では残念ながら困難である。
⇒インターネット広告ではリーチとフリークエンシーを予測できないから
・インターネット広告には、1人当たりの広告接触回数の上限を設定するフリークエンシーキャップという手法があるが、それを適用できる広告枠は限定されていて現実的ではない。

【将来性】
フリークエンシーキャップをはじめとする出稿条件のオプションは、拡充されるかもしれないのでいまのうちから基礎研究を積んでおくことは無意味ではないだろう。

(太駄健司 (オオタケンジ)様 著)

まぁ、確かに希少価値のあるものって結構注目されてたりするわよね。
まつげの生えたコアラのマーチ、的??

でも、広告に於いて、何よりもまず知って貰う事が目的としてるなら
何度も何度もユーザーの脳に刷り込む、というのも一つの手なんじゃないかしら。
一種のサブリミナル効果ってヤツ? 笑

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Infoseek 検索キーワードランキング (2006/6/13~2006/6/19)
2006-06-23-Fri  CATEGORY: 未分類

■時事
今週の時事ランキング1位は、18日に行われた“W杯”「クロアチア」戦。長距離弾道ミサイルと思われる発射体が衛星写真でとらえられたことから、「テポドン」が2位に。発射間近と噂されており、日本を含め、近隣諸国は警戒態勢を強化している。

先日のエレベータ事故のメンテナンス会社4位「エス・イー・シーエレベーター」 が管理を担当していた練馬区のエレベーター内で、19日閉じ込め事故が発生した。その他、いつもお仕事お疲れ様です3位「父の日」、約400万人分の顧客情報の流出が判明した5位「DION」、試運転車両に追突事故が起きた8位「都電荒川線」、カビにより40万個のヨーグルトの自主回収を始めた9位「よつ葉乳業」など。 (表1)

■エンタメタイトル
4位「医龍」までの順位は堅く、先週と同位をキープ。17日に封切りされた2週連続1位「DEATH NOTE」 は初日・2日間の興収が5億弱と好スタート。同じく17日公開の歌手“YUI”初主演映画“タイヨウのうた”は圏外17位。

まるで奇術のようにぐいぐいと上昇を続ける「TRICK」は、今週4ランクアップの6位。大河ドラマ“功名が辻”も折り返しとなり、同じ“仲間由紀恵”主演作品として上昇気流に乗ることができるか?  10位「宮廷女官チャングムの誓い」の先週19位からのランクアップは、主演女優“イ ヨンエ”が生出演した “スタジオパークからこんにちは”の再放送などが影響しているのかも。 (表2)

■ファッションブランド
もうすぐボーナス! “W杯”もさることながら、コチラの戦いも負けるわけにはいかないバーゲン! ということで、今週は「ファッションブランド」ランキングをお届け。

毎年この時期恒例のブランドランキングでは3年連続で1位を譲らない「ユニクロ」。 Tシャツのみならず、クールビズも取り入れたラインナップは庶民の強い味方。連日のスポーツ観戦は2位「ナイキ」、3位「アディダス」のスポーティな装いで。昨年に比べ、ぐっとポイントを伸ばしてきたのは8位「アバクロンビー&フィッチ」。日本未出店のため、ネット通販が主流。景気回復してきたとはいえ、高額ブランドの検索は控えめ。今年のボーナスは“W杯”特需に沸いたデジタル家電に費やされてしまったか? (表3)

(記事提供:Infoseek:http://www.infoseek.co.jp/Keyword?pg=ranking_news_if.html&sv=KW#jiji)



なるほどねぇ。
検索キーワードからも、今流行ってるものとか、起こってる問題とかが
分かるわけね。

それにしても、みんな意外とミーハー・・・もとい、世の中にまだ興味があるのね。

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Webビジネス・バックナンバー
2006-06-23-Fri  CATEGORY: NEW!!
Google Toolbar をバンドル提供する最初の製品は、Adobe のリッチメディアコンテンツ再生ソフトウェア『Macromedia Shockwave Player』だ。Microsoft の『Windows』用 Web ブラウザ『Internet Explorer』(IE) に Shockwave Player をインストールする際、Google Toolbar のインストールも促す。Adobe によると、インターネット対応パソコンの55%以上が Shockwave Player をインストールしているという。

契約に基づき、Adobe は今後ほかの製品においても、製品インストール時に Google Toolbar のインストールを提示する。Adobe は Shockwave Player 以外のどの製品で Google Toolbar のバンドルを行なうのか、具体的な製品名を挙げていない。

Google は相変わらず検索市場を牽引し、シェアをさらに拡大している。調査会社 comScore Networks が21日に発表した米国における検索エンジンシェア調査報告によると、5月の検索回数シェアで Google は44.1% (4月のシェア43.1%から1ポイント増加) となり、10か月連続で首位の座を守った。2位は Yahoo! の27.9%、3位は『MSN』および Microsoft サイトの12.9%だった。ツールバー検索では Google と Yahoo! が拮抗しており、それぞれ49.1%と46.2%を獲得した。

http://japan.internet.com/busnews/20060622/10.html
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「日本へのメッセージ―グーグル、若者、メディア、ベンチャー精神について」
2006-06-21-Wed  CATEGORY: NEW!!
「日本へのメッセージ――グーグル、若者、メディア、ベンチャー精神について」 週刊東洋経済より


『ウェブ進化論』を読んでから気になっていた
梅田さんの最新記事。

googleってこれからどうなっていくんでしょうね?

http://www.toyokeizai.net/online/tk/person/index.php?kiji_no=27


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映画「サイレントヒル」、ブログパーツキャンペーン
2006-06-21-Wed  CATEGORY: 未分類




ぎゃ~~~~っ、怖い~~~~~~~!!! 
   ____________
 /                   \
|  逃げてぇ逃げてぇ逃げてぇ   |
 \    早くゥ逃げてぇッ!    /
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
        ビクッ ∧ ∧ ∧ ∧
          Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
             ./ つ つ
            ~(_⌒ヽ
               )ノ `J

ブログパーツをダウンロードして、ほかのユーザがそのパーツをクリックしてキャンペーンページに飛び、ブログパーツをダウンロードすると配布数1をカウント、賞品が当たる権利を獲得できるんだって。
一種のアフリエイトのようなものかしら。

2006年6月19日から7月21日まで。音声付きのため、広告として成り立つ媒体は少ないと思うけど、面白いじゃないの。

怖い映画は嫌いだけど、こういうのは嫌いじゃないわ。





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ドイツW杯 インターネット利用時間への影響は?
2006-06-21-Wed  CATEGORY: 未分類

ドイツW杯が今月の9日から開幕した。Web ブラウザ「Firefox」を開発する Mozolla がサッカーに特化した拡張機能を公開するなど、ネット上でもドイツW杯に関する情報が溢れかえっているが、根っからのサッカー愛好家やいわゆる“にわかサッカーファン”は毎日どのようにサッカー情報を収集/発信しているのだろうか。

同様の調査は4年前の前回大会時にも実施している。

インターネットコムと goo リサーチが行った調査によると、約2割がドイツW杯開催期間中はネットの利用時間が「増えると思う」と回答、一方「減ると思う」と回答した人は7.78%だった。どちらかといえばネットの利用時間は増加傾向にあるようだ。

調査対象は、全国の10代~60代のインターネットユーザー1,015人。 男女比率は、男性:42.76%、女性:57.24%。年齢層分布は、10代:3.05%、20代:20.30%、30代:42.86%、40代:22.66%、50代:7.98%、60代:3.15%。

全体1,015人のうち、ドイツW杯に関する情報収集のためにインターネットを「利用している」のは42.07%(427人)。ドイツW杯に「興味がない」という人も23.94%と約4分の1を占める。

インターネットを利用して情報収集している人の具体的な用途は、「試合の詳細日程や試合経過・結果の確認」が最も多く97.42%(416人)、続いて「選手/開催地/チームに関する情報」が43.09%(184人)、「動画による試合の観戦」が8.20%(35人)、「ファン同士のコミュニケーション」が7.03%(30人)となった。

またドイツW杯に興味がない人を除いた772人に、試合の途中経過や試合後の感想などをネットに書き込んだことがあるか尋ねたところ、「書き込んだことがある」と回答した人はわずか6.99%(54人)だった。各種掲示板や Blog などで選手に対する批判や激励の書き込みが盛り上がっているようにも見えるが、それも一部ユーザーに限ったことなのだろうか。

インターネットを用いて情報収集や書き込みなどを行った432人に、ドイツW杯に関する一日のネット利用時間を聞いたところ、「30分未満」がトップで65.05%。続いて「30分以上1時間未満」(19.61%)、「1時間以上2時間未満」(7.41%)、「2時間以上5時間未満」(5.79%)の順。

また、ドイツW杯に関する情報収集のために利用されているメディアは、「テレビ」が82.27%と他を圧倒した。2位となったのは「新聞」で44.14%、3位となった「インターネット」は PC 向けサイト(43.45%)とモバイル向けサイト(5.12%)を合わせれば新聞を上回る。以下、「ラジオ」が6.60%、「雑誌」も6.50%にとどまった。

やはり試合が気軽に観戦できる「テレビ」が最もよく利用されているが、このような一大イベントによって、インターネットの利用時間は影響を受けるのだろうか。これについて全体1,015人に尋ねると、「増えると思う」と回答した人は19.90%で約2割、一方「減ると思う」と回答した人は7.78%だった。どちらかといえばネットの利用時間は増加傾向にあるようだ。

ちなみに、「変わらない」との回答は72.32%にものぼる。特にサッカーに興味がない人にとっては普段通りの毎日なのだ。

(調査協力:goo リサーチ 記事引用:japan.internet.com)


最近ではW杯に関連付けされた広告もかなり大々的に展開されてるわよねぇ。(テレビ、ネットとも)
モバイルと合わせたら、利用ユーザーがテレビに次いで2位なわけだから
目にするユーザーは結構増えるんじゃないかしら、と私は思うわ。


ま、あたしは「普段通りの毎日」側の人間なのだけど。

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nikkeibp.jp ビジネス(NBonline)面にて、インタースティシャル広告が展開
2006-06-20-Tue  CATEGORY: リッチメディアアド


広告主:全日本空輸株式会社/”成田第1ターミナル南ウィングオープン”

http://business.nikkeibp.co.jp/index.html

これも、アディダスと同じく媒体社のTopページに行く前に
全面にANAの広告がでる。
でも、ちょっと長いわね。

一度見たらキャッシュ消さないと出ないみたい。 キヲツケロ!
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Excite トップにて、インタースティシャル+エキスパンド広告が展開
2006-06-20-Tue  CATEGORY: リッチメディアアド


広告主:アディダス株式会社/”共に戦うプロジェクト”
(リンク先でリッチコンテンツのキャンペーンが展開)

http://www.excite.co.jp/

Exciteのトップページに行く前に、アディダスの広告がページ全体に!
なかなかカッコいい!!

広告が終わった後も、左にある「共に戦うプロジェクト」の上に
カーソルを置くと、エキスパンドする。


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Yahoo!動画 えっ!? マジックが100円でマスターできる!?
2006-06-20-Tue  CATEGORY: Yahoo!関係


http://bbservice.yahoo.co.jp/contents/hobby/magic/

流石に種明かしは無料で見れないものの、100円支払えば、マジックがあなたのものに!!

どうしよう、なんちゃってマジシャンがこの世の中に氾濫するじゃないの。
迷惑な・・・。

とは言え、インターネットで好きなときに、好きなだけ繰り返して見れるってすごいわよね。
タネが100円というのもオドロキ。

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『GyaO』登録1000万人突破のなぞ
2006-06-19-Mon  CATEGORY: 辛味


株式会社USENが提供しているパソコン向けの無料動画配信サービス『GyaO(ギャオ)』が6月17日に1,000万人突破したらしいわよ。
ご丁寧に社長宇野さんのコメント付きのメールが送られてきたし。

GyaOの存在を知ったのは、私が日本に帰国して、この業界に入ってからなんだけど(サービスは昨年4月の開始)、無料で動画が見れるって、すごくない?
映画とか、ドラマとか、アニメとか普通に無料で見れるのよ?
これでどうやって採算取れるんだろうと、ついつい余計な心配まで、ついうっかりしちゃうわよ。
どちらにせよ、視聴者にとっては、とてもありがたいサービスなんだけど。

でも、あの登録の仕方って、結構適当だわよね。
何度も登録してしまったユーザーさんって、結構いるんじゃないかしら?
それは除いた人数なのかしら、この人数は。

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バーガーキング、バイクスタントでバイラル
2006-06-16-Fri  CATEGORY: 好物


バーガーキングの新たなバイラルサイト。チキンがエクストリームエア(モーターバイクスタント)に挑戦。ウェブサイトの訪問者が増えれば増えるほど、難易度の高いスタントが公開される。

http://www.huckinchicken.com/

個人的にこういうサイトは好きです。
そして、3ヶ月程前までニュージーランドで一年間過ごしていたのですが
バーガーキングは今まで行ったファーストフード店の中で一番好きでした。
ドリンク、飲み放題でっせ。

広告でクリックの回数に応じて、クリエイティブがレベルアップしたら面白いだろうなぁ。

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Beat Communication、ユーザー属性に基づき広告を配信できるSNSパッケージ
2006-06-16-Fri  CATEGORY: NEW!!



Beat Communication(村井 亮社長)は、SNSとブログが一体となったソーシャルネットワークソフト「Beat Pro」を発売する。価格は、アプリケーションレンタルの場合、初期インストール費用が25万円、月額が15万7000円から。パッケージ購入の場合、別途審査。SNSでは収益モデルを確立することが困難とされているが、「Beat Pro」ではSEO対策や課金モデルの確立を支援する機能が実装しているのが特徴。2年で300社への導入、3億円の売り上げを目指す。

 主な機能は、(1)アンケート機能、(2)ユーザーの属性に基づき、おすすめ情報や広告を配信することができる、(3)オフィシャルサイト機能、(4)アルバム機能、(5)SNS参加者同士でマップを共有し、マップに関連する日記や写真を登録できる、(6)全文検索機能、(7)日記アーカイブ機能、(8)アクティブユーザ率確認機能、(9)Q&A機能強化、(10)You Tubeなどの米国のSNSサイトに登録されている動画を埋め込むことができる――など。

 「オフィシャルサイト機能」では、SNS参加ユーザーに限らず、従来のブログ同様に一般公開できるのが特徴。ブログデザインを視覚的に変更することもでき、本格的なブログサイトを公開できる。また、このブログを購読したSNS参加者は、そのブログに特化した情報をメールマガジンから得ることができる。 (『CNET Japan』より引用)




ちなみに、プレリリース⇒http://www.atpress.ne.jp/view/4528
これは・・・あれか?
これを購入したら、『媒体社』になれるかしら?
(そもそも、法人向けなのか個人向けなのかも不明だが、目標に「社」とあるということは、個人での購入はできないのだろうか)

アンケートを集計したり、ユーザーの属性に基づいて広告を配信したり、メールマガジンが配信できたり・・・。

アルバム機能も動画がUPできるということだったら、このアプリケーションを完全に商用として購入し、アルバム機能の所に全てクライアントの動画広告を載せて一種のテレビCMのようなことも可能なのだろうか。

時間帯と番組で区切るテレビCMと違って、ユーザー属性で絞りこめるCM・・・

この記事だけでは、私にはちょっと???が多すぎるわ。
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はじめました
2006-06-15-Thu  CATEGORY: 未分類

ネット広告?
なあに、それ?
それって、おいしい?
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